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岡島さん (6vxa2i7l)2018/10/16 17:12 (No.8001)削除
本日10月16日は和光学園の文化祭、素敵な日本語を学ぶ科の第1班は演芸の部で寸劇「シニア・ホスト・クラブ・和光」を演じた。私はそのシナリオを作成するととに、演出を務めたので、活動報告において右シナリオを掲載しておく。私としては本日をもって和光学園を退学するので、今後、この「自主啓発クラブ」の活動はどうするのか、部長の意向を確認しつつ対応したいと考えている。
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岡島さん (6v5z4tse)2018/9/27 14:36 (No.7688)
この掲示板で初めて予告しておいた恋愛短編小説を活動報告に掲載します。これにて一応、予告した活動はすべて報告したことになります。
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岡島さん (6v2xqhr6)2018/9/25 11:33 (No.7650)
先に、「高齢社会白書」について活動報告をしておいたが、高齢者との関連で、白書の中に記載されていない何かがあると悶々としていた。そうだ白書では「葬儀と墓」のことに一切触れらていない。老後(つまり老いた後に来るものは死しかない。それが老後だろう)を語るなら、この二つは避けて通ることはできない。近くその点について触れてみたい。
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岡島さん (6ui5cms2)2018/9/10 22:23 (No.7338)削除
今、素敵な日本語を学ぶ科では「傾聴力と質問力」という授業を行っている。私が行っている「傾聴ボランティア」活動の中での「傾聴」の意味の差異等につき、思いつくまま活動報告を一本出しておく。
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岡島さん (6u0145lq)2018/8/29 06:05 (No.7112)削除
もうすぐ夏休みが終わる。宿題の追い込みにとりかかっている。①老後の不安、②最近読んだ図書の中から老後の夫婦関係に関する物を選んでみた。③あの戦争を語り継がないで良いのかシリーズで「大本営のねつ造」について触れてみたい。
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岡島さん (6tmosijg)2018/8/19 21:59 (No.6885)削除
これまで掲げてきた予告のほとんどは活動報告として発表してきた。次はHPのお知らせの欄に記載のテノール歌手中島康晴氏との出会いに関連したお話をまとめて発表しておくことを考えている。
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岡島さん (6t702rg9)2018/8/8 22:31 (No.6627)削除
8月15日が今年もThe day is just around the corner again. 予告3で言及した「戦争短編小説」の追い込み中。最近の国内でのトラブルを見ていると、政府然り、大学然り、スポーツ団体然り、一人の権力者への忖度とか、物言えぬ社会がまかり通っているようだ。最近、TVで見たある学徒出陣経験者の話に「当時、戦争反対と言えぬ、空気に妥協してしまったことこそ、戦後、生き残った者の戦争責任であると考えている」との発言に覚醒された。今度の小説も一人の学徒兵の生きざまに触れたものである。自己犠牲を強いられた時代から、こうして自己啓発できる時代のありがたさを、しみじみと感じつつ書いている。
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岡島さん (6ruypoyq)2018/7/7 12:38 (No.6069)削除
予告その3
以前書いた予告は恋愛短編小説の発表を除き、活動報告の中でほぼ実行済みである。今度はその第三弾を記しておく。これらはすべて自己を追い詰めるために記しておくもの。
①8月の終戦(敗戦)記念日を前に、戦争短編小説をまとめてみたい。これは先に発表の、「語り継ぐべき先の戦争」の発想に通じるものであり、「日本語を学ぶ科」に所属する者としての一実践活動である。
②先に戦中の日本人捕虜収容所の話をしたが、現在の収容所といえば、刑務所だが、現在の刑務所と高齢者の係わりをまとめてみたい。
③介護は高齢者問題と切っても切れない関係にある。高齢者数の急増と介護士不足が叫ばれる中、外国人介護士の必要性と役割が高まっている。彼らへのインタビューを通じ、今後の介護問題につき考えてみたい。
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岡島さん (6ruypoyq)2018/7/6 07:39 (No.6038)削除
今度は、高齢者としての社会的役割の一つてして、先の戦争の伝承者としての役割を記してみたい。今回取り上げるのは戦時中、ニュージーランドにあった日本兵捕虜収容所での出来事についてである。追って、現在の収容所たる「刑務所」における高齢者事情も取り上げてみたい。以上を通し番号上、一応、予告3としておく。
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岡島さん (6rn60zua)2018/6/30 20:42 (No.5970)削除
活動報告の冒頭に小説「たった一個のボールだけど」を掲載した理由を少し補足しておく。この小説を掲載する直前にロシアで行われているFIFAワールド・カップにおいて日本とセネガルが予選で直接対決が行われることになっていたことと、この小説の背景は2002年の日韓共同開催の中で、セネガル出身のFIFA理事を主人公とする物語であるからであった。当時日本は準々決勝に向けて宮城スタジアムでトルコと熱戦を繰り広げていた。トルコは1点先取しており、トルコは次に勝ち進むために時間稼ぎのパス回しをしていた。日本の観衆はトルコに対しブーイングを激しく行った。どこかで見た情景である。そう立場は異なるが、今回、日本がポーランドに対して行ったことと同じである。もう一つの掲載理由は、私は現在「素敵な日本語を学ぶ科」に所属しているので、一つの素敵な物語を残しておきたかったからである。
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